リバースエンジニアリング・金型メンテナンスの光佐 ATOSによる3次元測定やハイテン材プレス金型補正(玉成・熟成・修正)

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WORK

金型メンテナンス

WORK

金型メンテナンス

金型は、製品の品質、制度を高いレベルで維持するために、定期的なメンテナンス(オーバーホール)が必要です。
金型の分解を行い、錆・傷、凹み、曲がりや反りなどの異常がないか、各部品を細かく、徹底的に確認し、必用に応じて修理や交換を行います。
メンテナンスの徹底により、製品の品質維持はもちろん、金型自体の寿命を伸ばすことにもつながります。

QUALITY

仕上げ経験30年以上の熟練工による難成型部品金型の精度織込み・メンテナンス

ABOUT COMPANY

光佐について

株式会社 光佐は、1960年に創業。主に自動車メーカー様とのお取引を通じ、プレス金型の一貫生産、金型メンテナンス、ハイテン材プレス金型補正、設計変更、改修など、多岐に渡る業務を行っております。また、現在は、リバースエンジニアリング、非接触3次元測定など新規事業の開拓も積極的に進めております。

弊社の強みは何と言っても、仕上げ経験30年以上を誇る熟練工の技術力です。

緻密な作業と計算が必要な金型製作・メンテナンスの現場に置いて、積み上げてきた経験と知識は貴重な財産です。そうして蓄積されたノウハウを活用した厨房器具(ステンレスシンク)の金型に関しては、「メンテナンスフリーの金型」として、多くのお客様から絶大な評価を受けております。